株式会社黒姫

情報公開

令和2年4月30日現在 

氏名または名称 株式会社黒姫
住所 〒121-0836 東京都足立区入谷3-9-18
代表者氏名 渡邉 明彦
役員の氏名および役員就任年月日
代表取締役 渡邉 明彦 (平成21年8月24日重任)
取締役 渡邉 健治 (平成21年8月24日重任)
取締役 舩生 雅子 (平成21年8月24日重任)
取締役 渡邉 由美子 (平成28年8月19日就任)
監査役 佐藤 昭 (平成21年8月24日重任)
積替保管施設の面積、保管上限量等 株式会社 黒姫(積替保管施設)
設置場所 東京都足立区入谷三丁目12番24号
取扱品目 廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、金属くず、ガラス・コンクリート・陶磁器くず、がれき類
保管面積 991.74平方メートル
保管容量 5.2立方メートル
保管高さ 1.1メートル
施設写真 写真1 写真2 写真3 写真4

施設見学ご希望の方はご連絡いただけましたら、ご案内させていただきます

廃棄物の処理実績 東京環境局ホームページ「報告公表制度 処理状況報告書検索」よりご覧ください。(別ウインドウが開きます。)
報告公表制度 処理状況報告書検索

 

組織図

令和2年4月30日現在 

組織図

製品安全自主行動計画

製品安全自主行動計画策定のためのガイドラインに沿って情報公開します。

経済産業省は、平成19年3月製品安全自主行動計画策定のためのガイドラインを公開しました。

製品安全に対する世の中の関心がこれまでになく高まっていることと、国民一人一人が安全に暮らせる安心な社会を構築することは、国の最も重要な責務であるという認識の中で、臨時国会において、「消費生活用製品安全法」の改正を行い、製品を対象とした公表制度等を創設しました。

 ガイドラインにおいて、製造事業者は製品安全性について可能な限り可能な限り、CSRレポートや事業者のホームページ等において、情報開示することが期待されております。

つきましては、製品安全自主行動計画として製品を自主的に測定した結果を情報公開いたします。

製品の自主検査による測定結果 (2016年2月19日更新)

 

自動車事故報告規則第2条に規定する事

事故報告が必要な事故(自動車事故報告規則第2条抜粋)

以下の事故を引き起こした場合、30日以内に事故報告書を提出しなければなりません。

  1. 自動車が転覆し、転落し、火災(積載物品の火災を含む)を起こし、又は鉄道車両と衝突し、若しくは接触したもの。
  2. 10台以上の自動車の衝突又は接触を生じたもの。
  3. 死者又は重傷者(14日以上の入院を要する傷害で、医師の治療期間が30日以上のもの)を生じたもの。
  4. 10人以上の負傷者を生じたもの。
  5. 自動車に積載された次に掲げるものの全部若しくは一部が飛散し、又は漏洩したもの。
    • ①消防法第2条第7項に規定する危険物
    • ②火薬類取締法第2条第1項に規定する火薬類
    • ③高圧ガス保安法第2条に規定する高圧ガス
    • ④原子力基本法第3条第2項に規定する核燃料物質及びそれらによって汚染された物
    • ⑤放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律第2条第2項に規定する放射性同位元素及びそれによって汚染された物
    • ⑥シアン化ナトリウム又は毒物及び劇物取締法施行令別表第2に掲げる毒物又は劇物
    • ⑦道路運送車両の保安基準第47条第1項第3号に規定する可燃物
  6. 操縦装置又は乗降口の扉を開閉する操作装置の不適切な操作により、旅客に自動車損害賠償保障法施行令第5条第4号に掲げる傷害が生じたもの。
  7. 酒気帯び運転、無免許運転、大型自動車等無資格運転又は麻薬等運転を伴うもの。
  8. 運転者の疾病により、事業用自動車の運転を継続することができなくなったもの。
  9. 救護義務違反があったもの。
  10. 自動車の装置の故障により、自動車の運行ができなくなったもの。
  11. 車輪の脱落、被牽引自動車の分離を生じたもの(故障によるものに限る)
  12. 橋脚、架線その他の鉄道施設を損傷し、3時間以上本線において鉄道車両の運転を休止させたもの。
  13. 高速道路等において、3時間以上自動車の通行を禁止させたもの。
  14. 上記に掲げるもののほか、自動車事故の発生の防止を図るために国土交通大臣が特に必要と認めて報告を指示したもの。

 

令和3年7月1日現在 

項 目 令和元年度
件数
令和2年度
件数
令和3年度
件数
自動車が転覆し、転落し、火災(積載物の火災を含む。)を起こし、又は踏切において鉄道車両と衝突し、若しくは接触したもの 0件 0件 0件
死者又は重傷者(自動車損害賠償保障法施行令第5条第2号又は第3号に掲げる傷害を受けた者をいう。)を生じたもの 0件 0件 0件
操縦装置又は乗降口の扉を開閉する操作装置の不適切な操作により、旅客 に自動車損害賠償保険法施行令第5条第4号に掲げる傷害が生じたもの 0件 0件 0件
運転者の疾病により、事業用自動車の運転を継続することができなくなったもの 0件 0件 0件
自動車の装置の故障により、自動車が運行できなくなったもの 0件 0件 0件
前各号に掲げるもののほか、自動車事故の発生の防止を図るために国土交通大臣が特に必要と認めて報告を指示したもの 0件 0件 0件
件 数 0件 0件 0件

 

運輸安全マネジメント

令和3年 目標及び目標の達成状況並びに事故の統計

期間:令和3年4月1日〜令和4年3月31日

・わが社の事故防止のための輸送の安全方針
ビジョン実現に向け、輸送の安全性向上・無駄抑制を最重要課題とし、運輸関連法令順守に加え、事故や無駄削減に努めます。
・令和3年 輸送の安全方針に基づく目標
輸送安全目標(全社)中長期 死亡事故、重傷事故ゼロ

輸送全社目標(全社)を達成するための輸送安全目標(部門)
人身事故年間0件 物損事故年間20件以下(損害保険適用以外も含む) 
その他事故件数年間10件
・実績
令和2年の目標:死亡事故、重傷事故ゼロ
人身事故年間0件 物損事故年間6件以下(損害保険適用以外も含む)
その他事故件数年間1件
・自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する統計
わが社の自動車事故報告規則第2条に規定する事故に関する事故は令和2年無し。

株式会社  黒 姫

代表取締役  渡辺 明彦